天体現象

しぶんぎ座流星群

三大流星群の1つしぶんぎ座流星群の極大が1月4日でした。

 

ちょっと遅れましたが、まだ大丈夫です。

 

予想流星数の数はおよそ1時間に45個といいのが特徴。

 

ただ光があると見にくくなりますので、数分の1と言われます。

 

国立天文台によりますと、見やすい時間帯は朝方うっすら空が白み始める6時くらいまではチャンスということです。

 

ちょっと時間があるときに空を覗いてみたいはいかがでしょう。

 

国立天文台による放射点の星空です。

(資料:国立天文台)

 

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